健やかないのちとくらしを未来へ・・・ 

『測定室だより』Category Archives

『測定室だより』第59号を発行しました♪

たより59号表紙


『測定室だより』は、会員通信として発行していますが、
購読ご希望の方には発送しています。

今号には、
★2017年11月22日~1月28日に当室で測定をした
 食品:44検体の測定結果を掲載しています。

 今月の測定は、会員である『こだわりの味協同組合』の認定食品を数多く測定をしました。
 スーパーや量販店で『自然の味』という商標登録で販売している食品を測定し、
 その結果を掲載していますので、お買い物の際、参考にしていただければと思います。

 特記すべき測定は、
 静岡市駿河区で生育した月桂樹の葉を測定し、不検出となった事です。
 月桂樹は、樹齢が長いため、
 311以降、静岡市内で生育した月桂樹もわずかに(セシウム134+137合算で3~6㏃/kg)セシウムを検出していました。

 事故から6年が経ち、静岡市内の常緑樹からセシウムが検出されなくなった事は
 ひとまず、安心しました。

 
★毎号、好評の連載『静岡に住む娘へ』は、当室のアドバイザーである河野益近さんのエッセイは、
 被曝線量1mSvの考え方、基準値は10万人あたりの健康被害の目安である事が
 書かれています。
 
 放射能と放射線量と基準値について、何度聞いても、
 理解が深まり、有益なお話しでした。

★今号では、これから測定室もしっかりと取り組んでいきたいと考えている
 『放射能汚染防止法』の制定活動について、
 4月に静岡県三島市で行われる学習会を主催者さんからの呼びかけも掲載しています。

『放射能汚染防止法』制定の学習会(静岡県三島市)


お時間のある方は、ぜひ、ご参加ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

❤『測定室だより』をご希望の方は、以下にお申し込みください。
 1冊:500円(送料込)です。

購読申込みは、mail:ssokuteisitu@yahoo.co.jp まで。
   ℡:054-209-2021

❤私たちは、放射能の測定と暮らし方、そして子ども達の健康を守る福島の子ども支援を
 諦めることなく、できる事を続けていきたいと思っています。
 私たちの歩みが、何か皆さんのお役に立つことができれば、幸せです。

2017年3月14日 
馬場利子記

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
Post to Google Buzz
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
『測定室だより』第59号を発行しました♪静岡放射能汚染測定室

『測定室だより』第58号を発行しました❤

『測定室だより』第58号表紙

『測定室だより』は、会員通信として発行していますが、
購読ご希望の方には発送しています。

今号には、
★2016年11月14日~12月8日に当室で測定をした
 食品:56検体の測定結果を掲載しています。

 今月の測定は、会員である『こだわりの味協同組合』の認定食品を数多く測定をしました。
 スーパーや量販店で『自然の味』という商標登録で販売している食品を測定し、
 その結果を掲載していますので、お買い物の際、参考にしていただければと思います。

 特記すべき測定は
 会員さんが行きつけのお蕎麦屋さんの使っているそば粉を測りたいと測定依頼をして下さった事から、
 そのお蕎麦屋さんで使っている産地指定のそば粉を、たくさん、産地別に測らせてもらいました。
 
 産地にも拘ってそばを打っていらっしゃるお蕎麦屋さんだけあって、
 放射能の測定も、むしろ進んで協力して下さった事に、
 誠実なお店である事が嬉しくなりました。

 行きつけのお店が、もっともっと、嬉しいつながりになった事にも
 幸せを感じます❤
 
★毎号、好評の連載『静岡に住む娘へ』は、当室のアドバイザーである河野益近さんのエッセイは、
 原発事故の賠償金のお話です。

 政府も東電も詳細な賠償額を出さず、どんどんその額は多くなっていますが、
 河野さんのエッセイでは、『国家破綻の金額である』とはっきりと書かれています。

 果たしてそれを、誰がどの様に支払っていくのか、しっかりと見ていく必要があります。

❤❤そして、今回の『測定室だより』は、発行予定(2月10日発行)繰り上げて、
2月12日(日)と3月4日(土)の静岡県内リレー❤講演会のお知らせを折り込ませてもらいました。
2月12日(日)静岡会場
多くの個人、団体、企業に参加いただいて、
3月にも決まろうとしている、託送料(送電料)について、経済の専門家である大島堅一さんに
お話を伺います。
そして、完全自由化になったはずの新電力の現状や、
取り組みを伺いながら、
国の審議が終わってしまわない内に、宅送料について、皆さんに知っていただき、
①経産省の委員会で勝手に料金を決められる+ ②原発に関係のない新電力会社にも、
 原発事故の後始末と廃炉費用を負担させようとしている・事について、
 消費者の小さな“つぶやき” をアクションにしたいと思っています。

 是非、時間を作ってご参加ください❤
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

❤『測定室だより』をご希望の方は、以下にお申し込みください。
 1冊:500円(送料込)です。

購読申込みは、mail:ssokuteisitu@yahoo.co.jp まで。
   ℡:054-209-2021

❤私たちは、放射能の測定と暮らし方、そして子ども達の健康を守る福島の子ども支援を
 諦めることなく、できる事を続けていきたいと思っています。
 私たちの歩みが、何か皆さんのお役に立つことができれば、幸せです。

2017年1月28日 
馬場利子記

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
Post to Google Buzz
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
『測定室だより』第58号を発行しました❤静岡放射能汚染測定室

電力の託送料について、測定室より全国の皆さんに緊急のお願いがあります!!1人でも出来るアクションをお願いします❤

測定室よりのお願いがあります。 お力を貸してください!   
 
今回、電力の宅送料について、『測定室だより』57号に書かせていただきました。
(この記事は、このページの最後に載せました。お読みください。)

今、国(経済産業省)の小委員会では、
新しく電力会社を興した、新電力も利用する託送(大手電力会社の持っている送電設備を使って電力を消費者に届ける)料金に
福島原発事故の賠償金や原発の廃炉費用を上乗せしようとしています。

皆さんも、暮らしの中で節電、省エネを心がけていらっしゃると思います。
そして、原発による電気に頼らず、自然エネルギーで発電された電気を使いたいと望んでおられると思います。

【新電力会社と宅送料の関係】
 今年2016年4月に、電力の完全自由化が実現しましたが、自然エネルギーによる発電が広がっても、
発電所から送電する送電線は、今まで電力会社が持っている設備を利用することになりますので、
新電力会社は送電をしてもらう料金(託送料)を電力会社に支払って事業を進めています。

 再生可能な電力を選ぶことで脱原発を進めていきたいと願っている私たちとしては、
新電力会社も利用しなければならない託送料金に、
福島原発事故の賠償金やこれからの廃炉費用を上乗せしようとすることは、理屈が通らず、容認できない事だと考えています。

その理由として、
① 託送料金が、国会で議論されず、その時々、経産省の小委員会(東電委員会)で変更できる決め方に強い疑問を持ちました。
 (電力料金の様な公共性が高い料金を、私たちが選んだ国会議員が国会で決めるのではなく、少人数の密室で決められるのは
 おかしい。)

② 原発の電気料金には、廃炉費用や事故の賠償金も当然、入れなくてはいけないはずです。
 (原発の電力が安い!と言い続けるために、原発経費を原発に関係のない新電力の電気量に上乗せするのは、おかしいです)

全国の色々な団体が託送料金について署名活動を始めて下さっています。
私たち測定室でも、何か効果的にできる事がないか考えました。

署名を経済産業省に出しても、担当者が受け取るだけで、
 託送料の議論を再度、公にするまでにはならないと思います。

そこで、電力など公共性の高い料金にかかわる決定を、当事者(電力会社)に近い人々で決めてしまう事について、
国会議員の方に意見を伺い、できれば国会で議論してもらえるよう、直接、お願いすることを考えました。

測定室から、全国の国会議員さんに手紙を出すことは、簡単です。

しかし、それでは受け取った国会議員さんも、
自分自身の選挙区の人でなければ、ただ受け取るだけで、捨てられてしまうだけだと思います。

ですが、地元の有権者である地域の人たちから、手渡された手紙ならば、読んでくださると思います。

 国会議員さんへの手紙(お願い書)を書いてみました。
    ダウンロードは:https://www.dropbox.com/s/l8m7izu1kp3b8vc/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  (地域国会議員名を入れる)  様
                        
                          要望者氏名              

                          住所                  
                          連絡先                 

 経済産業省の小委員会で進められている『電力の託送料金設定』について
   委員会で決定するのではなく、国会で検討していただけるようお願いいたします。 

 日頃より、国政の重責を担っていただき、私たちの代表として国会の審議・運営をありがとうございます。

 私たちは、1人1人の暮らしが、将来世代や地球環境に負債を残すことがないように、
 節電・省エネを心がけ、地域の中でも願いを共有して活動をしています。

 すでにご承知だと思いますが、今、非公開で開催されている『東京電力改革・1F問題委員会』(東電委員会)では、
電力自由化に伴い、新電力会社も利用する電力の託送料金に、福島原発の損害賠償費用や原発の廃炉費用を
上乗せすることを決めようとしています。

 仮にそのような料金設定が可能になれば、新電力会社は、自らの発電コストと送電費用だけでなく、
過去の東京電力の原発事故に関わる賠償金や、原発電力会社が負担すべき原発廃炉費用を、
肩代わりをする事になります。
 新電力会社が関係がないコストを負担しなければならない理由が、分かりません。

 現在でも、電力利用者が支払う電気料金の4割程度は発電コストではなく、送電料ですが、
これは電気を使う消費者が負担するのは当然の経費だと認識しています。
しかし、その託送料は電気を送る事に関わる営業コストから割り出されるべきで、
原発のコストを加えるのは、費用計算がおかしいと思います。

 2016年4月にスタートした電力小売り完全自由化は、国のエネルギー政策を見直し、
再生可能なエネルギーを利用した新電力会社や地域電力会社の活動を促進することによって、
環境に配慮した電力供給を可能にしていく政策決定だと、私たちは大いに歓迎し、期待をしています。

 ところが、今、経産省の東電委員会で検討されている託送料金の算定方法は、
本来、原発により発電利益を上げてきた原発企業が負担すべき原発コストを、
新しく参加した電力会社(過去の原発経費とは無縁)にも負担を強いるものとなり、
これは、自由で公正な企業競争を保障する社会の仕組みとしても理不尽な考え方だと思います。

もし、「原発事故に関わる費用や廃炉費用は、すでに原発の電気を使ってきた私たち消費者全体が負担すべき料金である」
という国【国会】での議論があり、決定されるのであれば、
新電力の託送料金に転嫁することなく、公平な負担として税金で賄われるべきものだと考えますが、いかがでしょうか?

 国や大手電力会社は、「原発の電気は安い」と主張し、電力自由化後も、
『原発をベースロード電源』として推進していく政策を取ろうとしていますが、
企業活動としての発電であれば、原発の電気料金には事故による費用負担や発電後の廃炉費用を加えるべきであると考えます。
自由経済を標榜する日本であれば、託送料金に過去の電力会社が負うべきコストを上乗せするのは、
不公正だと思います。

 託送料金が、国会の審議を経ないで、経産省の1小委員会で決められてしまう事は、
私たちが選挙によって付託した代表者を通して国を運営するという約束に反して、密室での決定のように感じられてなりません。

① 託送料金について、国会で議論していただく事は、出来ないでしょうか?
② 託送料金の設定が、公正で自由な企業活動を保障し、
消費者のエネルギー選択の自由を担保した政策であるかどうか、
国民の代表者である皆さんに議論をお願いしたいと思います。

以上の2点について、お考えをお示しいただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。

                              201 年  月  日

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この手紙の内容は、皆さんの思いで、言葉を変えてくださって、構いません。

◆諦めないで一人でもできるアクションとして、
皆さんの選挙区の国会議員さんへ、手紙を手渡し・あるいは郵送してくださいませんか?
国会議員は私たちの代表です。意見を伝えるのも有権者の不断の努力(憲法12条)だと思います。

お力を貸してください。年末年始は国会議員さんも地元で過ごされると思います。

地元の議員さんへ手紙を渡していただけましたら、お手数ですが、ご一報ください。
連絡先:Mail : ssokuteisitu@yahoo.co.jp

  ★お住まいの地域・渡してくださった議員さんのお名前・日にちをお知らせください。

全国でのアクションを【見える化】したいと思います。

どうぞ、よろしくお願いします。  

・・・・・・・・・・・・・・・・・以下、『託送料って、何?』参考資料です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

託送料:『測定室だより』57号掲載記事


記事その2

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上、年の瀬も迫っている時期ですが、
託送料の議論が来年3月の経済産業省・東電委員会で決まると言われています。

私たちの代表として地域から選ばれた、国会議員の人々へ、どうか、皆さんも働きかけていただけるよう、
諦めず、アクションをお願いいたします。

2016年12月25日 (クリスマスのお願いでした)

クリスマスの日に❤


馬場利子記

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
Post to Google Buzz
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
電力の託送料について、測定室より全国の皆さんに緊急のお願いがあります!!1人でも出来るアクションをお願いします❤静岡放射能汚染測定室

『測定室だより』第57号(12月30日号)を発行しました♪

今年最後の『測定室だより』を会員の皆様に、発送させていただきました。
すでにお手元に届いていると思いますが、万一、まだ、お手元に届いていない方は、
ご一報ください。

『測定室だより』57号表紙 

今号には、
★2016年10月14日~11月10日に当室で測定をした
 食品:52検体の測定結果を掲載しています。

 測定品は、新米や新豆の収穫後という時期のため、前号と同じく、多く測定をしました。
 
★毎号、好評の連載『静岡に住む娘へ』は、当室のアドバイザーである河野益近さんのエッセイですが、

 季節柄、薪やペレットストーブの事について書かれています。

 政府も補助金を出して、薪ストーブやペレットストーブの使用を進めていますが、
 灰は燃えた後、放射性物質が濃縮して残るためにその取扱いの注意事項を書いている・・。
 その灰の測定値も書かれていますので、もし、今後、ペレットストーブや薪ストーブを使おうと思っていらっしゃる方・・
 ちょっと、読んでおかれると良いと思います。
 
 
❤❤そして、今回の『測定室だより』には、緊急のお願い文を折り込みました。

会員の皆さん、年末でお忙しい時だと思いますが、
ぜひ、『託送料金に原発関連費用を上乗せする』事について、
お読みいただき、1人でも出来るアクションにご協力いただきたいと思います。

 国の審議が終わってしまわない内に、宅送料について、
 皆さんに知っていただき、
 ①経産省の委員会で勝手に料金を決められる+ ②原発に関係のない新電力会社にも、
 原発事故の後始末と廃炉費用を負担させようとしている・
事について、
 消費者の小さな“つぶやき” をアクションにしたいと思っています。

 是非、お読みください❤
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

❤『測定室だより』を ご希望の方は、以下にお申し込みください。
 1冊:500円(送料込)です。

購読申込みは、mail:ssokuteisitu@yahoo.co.jp まで。
 (ただ今、測定室は冬休みに入っていますので、電話は留守番電話になっています。
 『測定室だより』のお申し込みは、メールでお願いします)    

❤私たちは、放射能の測定と暮らし方、そして子ども達の健康を守る福島の子ども支援を
 諦めることなく、できる事を続けていきたいと思っています。
 私たちの歩みが、何か皆さんのお役に立つことができれば、幸せです。

2016年12月25日 (Merry X’mas!)
馬場利子記

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
Post to Google Buzz
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
『測定室だより』第57号(12月30日号)を発行しました♪静岡放射能汚染測定室

『測定室だより』第56号(2016年11月30日号)を発行しました♪

会員の方には、すでにお手元に届いていると思いますが、
発行のHPでのお知らせが遅くなりました!

『測定室だより』は会員通信ですが、
一般の方も、ご希望いただければ、1部500円(送料込)でお送りいたします。

『測定室だより』56号表紙

今号には、
★2016年9月16日~10月13日に当室で測定をした
食品:34検体、環境試料:3検体=合計37試料の測定結果を掲載しています。

 測定品は、新米や新豆の季節となり、多くの検体を測りました。
 豆を扱う会社、協同組合・農家さんから測定の依頼がある事に、
 毎年、感謝しながら測定をしています。

★毎号、好評の連載『静岡に住む娘へ』は、当室のアドバイザーである河野益近さんのエッセイですが、

 今号では、河野さんご自身が測定をされた、
 東北自動車道下り線ののパーキングエリアとサービスエリアの土の41検体の測定結果が報告されています。
 2016年7月25日.26日に採取された検体の、桁違いの汚染値に、
 ただ、呆然とする現実があります。 
 
 この地域の国会議員さんや、県議会議員さんに、お手紙を書いて見ていただこうと思っています!

 
★地域安心マップのための測定を、静岡県磐田市のグループが
 地域20カ所(小学校・公園など)の土を採取し、測定に出して下さり、
 その結果を地図にまとめて、掲載もしています。

福島原発事故から5年以上経った地域の様子を丁寧に観察して下さる活動に、
心から感謝し、皆さんにも測定結果を見ていただきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

❤『測定室だより』を ご希望の方は、以下にお申し込みください。

購読申込みは、mail:ssokuteisitu@yahoo.co.jp
       Tel&Fax:054-209-2021

❤会員の方で、万一、まだ、届いていない方は、ご一報ください。
 すぐにお送りいたします。

❤私たちは、放射能の測定と暮らし方、そして子ども達の健康を守る福島の子ども支援を
 諦めることなく、できる事を続けていきたいと思っています。
 私たちの歩みが、何か皆さんのお役に立つことができれば、幸せです。

2016年12月9日
馬場利子記

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
Post to Google Buzz
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
『測定室だより』第56号(2016年11月30日号)を発行しました♪静岡放射能汚染測定室